So-net無料ブログ作成
検索選択
自家製天然酵母パン ブログトップ
前の10件 | -

漉したレーズンで、出来ちゃった!2 [自家製天然酵母パン]

先日の漉したレーズン酵母パン、遅ればせながら、その後のご報告。

例の酒粕ならぬ、レーズン酵母粕(?)レーズン(???ややこしいなぁ)が
まだ半分量残っていたのですが、レーズン自体がまだまだ元気で、香りも良いし、
一週間後に、再挑戦。

前回あまりふくらまなかったのは、発酵が足りなかったからだと思うので、
今回はちょっと考えて、容器に材料をいれてから少し混ぜ、
しばらくスイッチはONせずに、2~3時間置いてみました。

これが良かったのね。今回はふっくら膨らんだ!
別のレーズンも後入れして、美味しいレーズンパン。
レーズン酵母粕パン2.jpg レーズン酵母粕パン.jpg
酵母粕(?)レーズン 約50g(?)
全粒粉 50g 強力粉  230g
黒砂糖 大さじ2
紅塩  小さじ1
紅花油 15g
ココナツミルクパウダー 大さじ1  
天然水   180cc

混ぜ込み用レーズン 適宜

普段の酵母種を使用したパンのホームベーカリーレシピはこちらに記載しています
『ホームベーカリーで自家製酵母パン』


柿酵母の方は、無事、クリスマスにおからケーキに変身。
その他、酵母液は、スープに入れたりドリンクに混ぜたりして楽しみました。

おからケーキの方は、作り置きのミンスミートを混ぜて、
しっとり美味しい出来上がり。
今年のクリスマスバージョンは、三角ショートケーキ仕立てにし、
りんごのコンポートも作って添えました。


薬膳ケーキのレシピを参考に、相変わらず自分流に変更して作っていますが、
これが、あまりに簡単に出来るので、その後もまた、
ミンスミート入りと、ココア入りを焼いてしまいました。
おからケーキ.jpg  PC290133.JPG
また後日、我流レシピを載せる予定でおりますので、その際は是非ともお試しくださいね。



今日は、慌しくも、おせち料理や正月準備もひとまず仕上がり、ほっと一息。
色々、ブログに書きたいことはあるのに、いつも期を逃してしまう一年でした。
書きかけのこの記事も、なんとか今年中にと、滑り込みセーフの更新状態・・・
(しかし、写真のアップは、翌年・・・)

そんなこんなの、わたくしですが、どうかまた、来年もよろしくお願いいたします!


濾したレーズンで、出来ちゃった! [自家製天然酵母パン]

今月の天然酵母パン用にと、いつものレーズン酵母と、
今回お初となる柿酵母を仕込みましたが、
この寒さにも負けずに、どちらも元気に酵母が起きました。

レーズン酵母は、いつにも増して元気な仕上がりで、
酵母液を漉した後のレーズンを取り置いていても、
何だか、へちゃげたレーズンが、まだムズムズとして、やんちゃな様子。

大概、残ったレーズンは、普通にパンを焼く時に混ぜたりするのだけど、
今回は思い切って、酵母液も液種も、もちろんドライイーストも使わず、
発酵はこの漉されたレーズンの力のみで挑戦してみました。
しかも、ホームベーカリーで・・・!
相変わらずのいい加減な見切り発車。

しか~し!できてしまったのよね。
粉も少なめだったし、小ぶりで、確かにあまり膨らまなかったけど、
モチモチもっちりやわらかくって、美味しいレーズン練り込みパン。


     PC100373.JPG

全粒粉・強力粉・黒砂糖・ココナッツミルク・オリーブオイル・紅塩・天然水

これら(各材料の分量も適当だったんだけど)と一緒に
その発酵後のレーズンをいれ、天然酵母コースでスイッチON♪
酵母液のレーズンは100gで仕込んでいて、それを半分くらい入れたので、
もともとのレーズンは50gってことだけど・・・?
酵母液とった後のレーズンの重量は定かではありません・・・

何でも、思いついたら、やってみる。
これって、楽しい!
もともと適当だから、失敗してもあんまし落ち込まない。
やっぱしね~って笑っちゃうでしょ。ネタにもなる。
今回の場合、うまく出来てしまって、逆にびっくりでした。
そして、うまく行った場合は、次につながっちゃうのだ。
恐れず、チャレンジあるのみ!

柿酵母の方は、ちょこちょこ料理などにも使いながら、
冷蔵保存しておいて、おからケーキを焼く予定。
ベーキングパウダー代わりに使います。
クリスマスまで、酵母が元気だといいんだけど・・・!
 PC050372.JPG
 

←こちらは、柿酵母。
 発酵途中の画像しか撮ってなかったな~


天然酵母ナン [自家製天然酵母パン]


酵母も元気な季節です。

あれは、先週だったかな。
今回できたレーズン酵母液は、
そのまま飲んだりして楽しもうと思ってたのだけど、
どうもお腹の弱い相方は、飲んだらお腹がやばそうだったので、
残りは、その日のメニューに合わせて、ナンを焼くことにしました。
仕込み水は全て酵母液という超贅沢さ。
全粒粉での元種作りは省けるお手軽さ。
パンを仕込むのと同じ分量で、1次発酵後、、小分けしてまるめたら、10分ほどベンチタイム。
その後は、ナンっぽい形に、ただアバウトにめん棒で伸ばすだけ。
フライパンに乗せる時に、さらに生地をビロロ~ンと伸ばしました。 

  天然酵母ナン1.jpg 天然酵母ナン2.jpg
       
もっともっと伸ばして…         伸ばし過ぎた?

 福神漬け2.jpg

この日はフィジーカレー。
お土産でもらったフィジーのカレー粉。
もう夏日も続いてんだし、ここはひとつ・・・
なかなか使い切れない大量のカレー粉を使おう!
・・・と言っても、フィジーって・・・???
ぜんっぜん、イメージ出来ないまま・・・
結局はちょっと辛目の我が家のカレーとなりました。


カレーを作りつつ、福神漬けはあったかなぁと、冷蔵庫を確認。
!!!無いっ!!! 
そりゃそうだ。私、冬場にカレーは作らんもん。無着色の福神漬け、買いに行く時間はない。
去年、らっきょ漬けといたら良かった・・・

福神漬け.jpgそんなこと思いながら、おお!そうだ!
この冬、いちょう切りにした大根を切干保存してたのを思い出しました。
レンコンと人参、しょうがもあるし、めんつゆも作り置きしてるし、
すぐに出来るんちゃうん?福神漬!
ほんまに、簡単にできてしまった。
私、ひょんなことから、福神漬け、初めて作った!
初めて体験は、いつも嬉しい!
               

冬の天然酵母 [自家製天然酵母パン]

寒いです・・・。
天然酵母が育ちません・・・。
いや、レーズンからの液種は何となく育ったみたいなのですが、全粒粉と混ぜて元種にする段階で
うまく育ってくれません。
酵母も冬眠中?
おそらく、日当たりの良い家や、温度管理の出来る保温庫などでマメに管理される方なら、
きっと問題なく育ってくれるのでしょうね。
うちは暖房しても深々と冷え込むため、かなり厳しい様子。
もちろん、保温ポットの横に置いてみたり、コタツに入れてみたり、いろいろ試してはみたのですが、
仕事などで、日中家にいることはないので継続的な管理は不可能です。
まぁ、ずっと冷蔵庫に入れてるようなものなんだし、無理か?
日本人なら米食べろってことで、冬の天然酵母パン作りは諦めようかと思った次第です。
でも、パン好きの私には、つらい選択・・・。
とりあえず、放任主義で、様子は見ていこうと思っています。

暖冬とは言われるものの、冬はやはり苦手で、何かと諦めてしまうことが多いです。
ちょこちょこプールにも通っていたけど、去年の冬、水泳の後に風邪ひくことが多かったので、
この冬は入らないことにしました。
温水プールだし、そんなの関係ない!
っという、元気な皆さんとは一緒にならない虚弱(精神的にも)な私・・・。
まぁ、それでも今日はスポーツクラブへ向かいます。
ゆるゆると、”気功体操”なるクラスのみ受けて、メインの目的は、その後入るジャグジー風呂!!!
お風呂大好き。あわあわでリラックス。
明日は冬至だし、家でも柚子風呂とかやってみようかな。
心も体もあったまりそうですね♪


ホームベーカリーで自家製酵母パン [自家製天然酵母パン]

ゴロリンごまパンが上手く出来てからと言うもの、ずぼらな私は、ホームベーカリーで食パンばかり。
一次発酵までのおまかせコースもあるのだけれど、つい全部おまかせしちゃう。
いかんいかん!低きに流れる、安易な性格・・・。
し、しか~し!天然酵母だから、味はGOOD!
やっと、酵母ちゃんの気持ちがわかるようになってきて、
その様子を見れば、そろそろ粉食べる?とか、お水欲しい?とか、液種くんに助けてもらう?
とか、ご機嫌具合でお世話できるようになってきたのです。
そんな感じで種つぎすれば、かなり元気な状態で保存し続けられる。
なかなか手ごね発酵の手間と時間がかけられず、酵母をダメにするくらいなら・・・
と、せっせと機械に頼っております。

ホームベーカリーといえども、具材を凝らせば、色んなバリエが楽しめます。
これなら、自家製酵母に興味はあっても、自分でこねたり、発酵から仕込む習慣の無い人、
時間の余裕の無い人にも、簡単に美味しくて、安心な自家製酵母パンができますよ!
大切なのは、自分で素材の安全度を把握することだもの。

適当にやったらできましたよっていっても、最初は不安ですよね。
私も、ドキドキ、・・・???と、少なめに仕込んだりして、とても不安でした。
・・・って訳で、今日はホームベーカリーでの分量など、お知らせしておきます。
うちのは、天然酵母コースがあるものなのですが、
説明書では、自家製酵母ではうまくできないので、必ずホシノ天然酵母パン種を
手順通りに使うようにと記載されています。
だから、分量は、実際、適当なの。酵母さえ元気なら、ほぼ問題なくできています。
酵母種は、普段手ごねで作る時の分量を基に、それ意外の材料は、
ホームベーカリーで仕込む分量でできました。
その時の酵母の元気度によって、酵母の量は増減しています。
気候によっても微妙に変わるかもしれませんが、完璧を求めないのが私流。
どんな出来具合でも、美味しくいただければ成功!
毎回同じ出来じゃ、人工的な大量生産モノと変わらないし、つまんないんです。


[自家製天然酵母パン・ホームベーカリーおまかせレシピ]
  ☆材料を入れ、天然酵母コースで焼きます
     
     強力粉       270g~280g
     砂糖                大さじ2
     塩                 小さじ1
     油脂             10~15g(バター・オリーブオイル・紅花油など) 
    
     水分         170~180cc[豆乳・牛乳など100cc
+水70~80cc]
              →全部で170~180ccになれば、比率は適当で良いと思います。
                 *粉の乳性分(大さじ1)を使うときは全て水で。
                 *卵を入れる時はその分、水分量を減らします。

     自家製酵母種   120g~130g 
                  *自家製酵母は作り具合で状態が違いますが、
                  私は現在、「もっちりネバぽってり」な状態に育てて使っています。
               
    「とろとろふわふわ」な場合は、強力粉の分量を増やし、
                  「もちもち硬めぽってり」は、水分量は多目でも良いかもしれません。
                  *自家製酵母種(酵母液に全粒粉を混ぜた元種)の作り方は、
                  様々なHPやブログで詳しく紹介されていますので、
                  検索し、そちらを参照してくださいね。
              
                 
手持ちのホームベーカリーは、約7時間で焼けるようになっているので、寝る前にスイッチONして、
翌朝、焼きたてを頬ばる・・・至福のひとときです♪
ただし、ドライイーストコースのみのホームベーカリーの場合は、発酵状態を見つつ、
もう少し時間管理が必要になると思います。

上記の基本レシピを元にした、お手軽バリエーションは、また追ってご紹介できればと思っています。


梅雨の晴れ間 [自家製天然酵母パン]

                   

昨年、実家から苗で持ち帰った紫陽花は、今年、花を咲かせました。
梅雨の間はさぼりがちだけど、紫陽花に誘われて、草木の手入れ。
植物は、今、とっても元気です。
ミントがすごい勢いです。もちろん、ミントサラダやミントティー、ミントウォーターなどに。
一株のマンダラケから落ちた種が、たくさんの新しい芽を出しました。
クリスマスリースで散々刈り取られたはずのアイビーも、新緑の若い葉が茂ります。
新しい枝葉が伸び、また、あちこちで色んな花が私を楽しませてくれます。

 
小さな黄色いプチトマトの花。すでに青い実をつけて、太陽を待ちわびています。
うちのゼラニウムは淡いピンク色の花。カランコエは同じピンク系でも、ちょっと濃い目の花です。
赤い薔薇が二輪。去年、枯れてしまった薔薇ですが、今年、二本の苗をいただきました。
やっぱり薔薇って、虫がつくんですよね。葉っぱは穴あき模様です。
でも、頑張って咲いてくれました。
       
そのほか、たおやかな風情のブルースターは淡い水色。
折鶴蘭にもランナーの先に、小さな可愛い白い花。
しばらく次々と咲いていたレースラベンダーは、ちょっと休憩中かな。
薔薇の苗の足元から芽を出していた赤紫蘇は、植え替えて、もしや梅干用にと思ったけど、
まだまだそこまでは育って無くて、ちょっと残念です。
そう、今は塩漬け中の梅ですが、そろそろ赤紫蘇漬けのタイミングだ!


ゴマ入り食パンでクロックムッシュが食べたくて、レーズン酵母を種継ぎして焼くことにしました。
食パンなら、ホームベーカリーでもできるかも、と、手抜き気分で焼いてみたら、
小ぶりながらも、ちゃんと焼けましたよ。
粉の量を少なめにしたら、ゴロリンごまパンって感じ。

薄くスライスして、チーズとハムを用意したら、ミントティーでも入れましょうか。
  

                  
       手抜きで焼けた自家製酵母パン”ゴロリンごま食パン”


天然レーズン酵母パン奮闘記 [自家製天然酵母パン]

            
                          よもぎ黒豆レーズンパン

レーズン酵母でできました!
今回は、冷凍保存していたヨモギが残っていたので、生地に混ぜました。
あと、レーズンを入れようか、黒豆甘納豆を入れようかと迷った挙句、
どちらも捨て難い・・・と、両方入れてしまった・・・!!
最後にきなこをふりかけて・・・
欲張ったおかげでか、絶妙なハーモニーの美味しいパンとなりました。

実は、かつて記載した、レーズン酵母くん。。。悲しい事件がおきていました。
液種はすくすく育ち、とてもいい感じの酵母液が出来ていました。
その液種状態で保存していたのですが、ある日開けたら、シャンパンの様に吹き出てしまった。
しかも、あまりに勢いが強くて、驚いて瓶を落としてしまい、完全にアウトでした。
あ~、もう悲しくて、言葉にもならんかった。
りんご酵母の時に比べると、すごく元気良く育っていたんでしょうね。
保存容器にも問題があったのかもしれません。
ある意味、レーズン酵母の底力を見た感じです。
起こしやすいので、初心者向けに紹介されているのもよ~くわかりました。
あまりのショックに暫く喪に服していましたが、実家の近くにある名水を汲んで来たのを機に、
今度こそ!!と、再びレーズン酵母を起こしてみました。
戴いてきたのは、名水100選にも選ばれている、御香水というお水。
美味しいのよ。酒処、伏見のお水。

まあ、そんなこんなはありましたが、液種保存は今だビビリながらも、
失敗は成功のモト!保存の仕方を研究せねばと思っています。

でも、やっぱりこうして出来上がったパンは、格別です~☆
食べ過ぎに注意しなくては。


レーズン酵母パン始動! [自家製天然酵母パン]


予期せず、突然ポカンと時間が空いてしまった夕刻前。
空のペットボトルをかかえて、京見峠まで、湧き水をとりに行きました。
お地蔵さんに「いただきます」のごあいさつをして、その足元から
清らかなお水をくみました。

そして、忘れずに「ありがとうございます!!」

これでやっと、買っておいたオーガニックレーズンから、
レーズン酵母を起こす気になりました。
初心者向けというレーズン酵母だから、今度もきっとうまくできるよね。

まずは液種作りです。
レーズンは100gで仕込んでみます。
天然水は少し温めて、ぬるま湯状態でレーズンの2倍量入れました。
確か、こんな感じで良かったよね。
なぜか手持ちの本にはレーズン酵母は載ってなかったので、
先輩方のホームページを参考に進めてみます。


さあ、峠のお水に誘われて、ゆっくりゆっくり、生まれておいで。

 
    


天然酵母のプチパンくん [自家製天然酵母パン]

 

     

5月の爽やかな風に、幸せを感じるゴールデンウィーク♪
コレと言ったお出かけも無いままに、のんびりとした毎日です。
明日は端午の節句だし、柏餅を作ろうと、今日は粒あん作り。
先日採って冷凍保存中のよもぎも使いたい!
で、
柏餅とは名ばかりで、昨年同様、実は柏の葉っぱも無い、
ただのよもぎ餅になってしまうんですけどね。

小豆をゆでながらも、実は傍らで、酵母パン作り~!
りんごで液種を仕込んだのは、随分前なのに、液状だと長く保存できるんだなぁと、
本当に感心してしまいました。
数日前から全粒粉を混ぜて、元種を育ててみると、プクプク元気そうです。
よっしゃあ~、こりゃイケル!!!

・・・あ、あ?・・・・・・・・う~む・・・む・・・
ドライイーストだと、大体安定した出来具合になるけれど、
天然酵母くんは、毎回状態が違うようで、いつも一次発酵が上手く行きません。
昨夜からの冷蔵発酵ではあまりふくらまなかったので、朝から室温発酵に切り替えて、
あぁxxxxx今回もかぁ~と、思いつつ、またしてもゴリゴリ突き進めてしまった!
でもね~、不思議と出来るんですよね。美味しいパンが。
まったくもって、不思議だ。

脇役に、無調整豆乳・沖縄産黒砂糖・アンデスの紅塩。
油脂は紅花油を使ってみました。
くるみとオーガニックレーズンをたっぷり混ぜて、お手玉サイズのプチパンです。
いつもたっぷり使う全粒粉ですが、今回は種の仕込みのみに使用したので、
中はもっちり柔らかな状態に出来上がりましたよ。

明日は柏餅、(いや、よもぎ餅デス・・・。)うまく出来るといいな。


りんご酵母薬膳パン [自家製天然酵母パン]

      

自家製りんご酵母ちゃん、ごきげんいかが?
と、たびたび種をつなぎながらも、随分経ってしまいました。
・・・おや?まだ元気そう♪
前回は、まだ未熟だったのかな。

でね、昨日は、草木染めをするかたわら、また焼いてみました。
前回は甘い仕上がりにしたので、今回は薬膳パンにしてみました。
クコの実と紅花を混ぜてみたの。
わりと、上手く出来た気がするっ☆
できたての味は美味しかった。
素朴な味なので、スライスすれば何のっけても合いそうです。

元種はまだもう1回分位残っています。
はやく使い切らないとね。


前の10件 | - 自家製天然酵母パン ブログトップ