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夏バテ対策 [健康]

  
            
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へちまも育ったよ!
残暑お見舞い申し上げます。
立秋が過ぎたとはいえ、残暑というには、まだまだ抵抗がありますが、
皆さん、お元気ですか?

夏バテ対策に、早朝ウォーキングを始めました。
今までは仕事や買い物の行き帰りに「ついで」にウォーキングをしてたのですが
この暑さじゃ、熱中症まっしぐらの危険性を感じたので、
早朝に変更してみました。
 
朝6時前後でも、すでに一般道路では、陽射しも強くて暑いのだけど、
私のウォーキングコースは、ちょっとした森林って感じなので、
木陰で涼しい地道を、快適に歩いています。

何かの「ついで」にダラダラ歩いていた時は、
車の排気ガスや荷物が気になったりして、
意識も散漫だったし、
何だか疲れが残ったりしてたっけ。
ただ「歩く」という目的でのウォーキングは、別もの!
森林浴で、体内リセット&充電されて、心地よくひと汗かいた後、
帰ってからのシャワーで、体がスイッチON!
その日がポジティブに始まる。
うだるような暑い日中も、それはそれと思えるようになって来ました。
ほんの2~30分しか歩いてないけど、効果は雲泥の差と、実感しています。

今月になってから始めたばかりですが、
まぁ、しばらくは、早寝早起きの良い子になりそうです。

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ココロとカラダの冬支度 [健康]

先週末は、たまたま展覧会を観に万博公園方面へ出かけて、
絶好の紅葉まつりなんてのに出くわしました。
お天気も良くて、暖かくて、紅葉もきれいで、いい感じ!
っと思ってたら、あっという間の冬到来。
う~、サムッ!

毎年、早々と「年末”小”掃除」を、合間仕事に始める我が家ですが、
今日のこの冷え込みようはただ事ではない!
すでに、色々と掃除メニューをこなしてきたけど、
しばし、日々の小掃除はお休みです。
でも、おかげで、ちょっとパソコンに向かう時間ができました。


実はこの一年、ずっと腰痛に悩まされてきました。
まぁ、イベントなんかあると、屋外に一日いると冷えたりもするし、
重い荷物運んだりもするしね。
一時期、寝起きに激痛が走るくらいひどい状態にも陥ったので、
今は随分回復したのだけれど、冷え込むと聞くとちょっと不安だなぁ。
昨日は、腰痛友達と、腰痛情報交換ランチ会なんぞをしたのだけど、
二人とも、今までの無理が積もった結果でしかないという感じです。
これまでを振り返り、身体の声はちゃんと聞いてやらんといかんなぁと、反省しきり。

そう言えば、去年は胃腸の不調で一年過ぎたなぁ・・・と思い返しながら、
体調がめっちゃいいなんてことって、ここ数年無いんちゃうん?と、ふと考えてしまった。
体調はどこか悪くても、大概は「元気そう」といわれるわけですが、
本人も、不調はあるけど、それを受け入れているからね。
まぁ、トータルしとて気持ちは元気なんでしょう。

不調は、身体からのサインなので、おそらくカラダくんが、
「あかんて。生活改善してや。」と言ってるんだろうけど、
心当たりがあり過ぎて、どこをどうすればいいのやら。
カラダにいつもごめんね、と誤りつづけながらも、
生活習慣ってのは、良くないとわかっていてもなかなか変えられんもんです。
あるいは、本人の自覚してない「ストレス」ってのも、影響するんだよね。

日々の結果として、何か不調があるとすれば、
それは、身体が一生懸命バランスをとろうとしているわけだから、
むりやり排除してしまってもおかしなことになるし。
不調とかだけでなく、実際に病名がしっかりついたとしても、
ちゃんと大事に受け入れていけたらいいんかなと、思います。
敵ではなく、友として、ジブンと会話しつつ、相談しつつ・・・。
そうしたら、なんか、いろんな不調サイン(頭痛やら胃が重いやら、あれやらこれやら)も、
「えらいな~。頑張ってくれてるんやなぁ。」と、思えてきます。

しかし、ホントに、カラダってすごい。
痛いとか、お腹いっぱいとか、眠いとか、疲れたとか知らせてくれるんだもんね。
当たり前のことと思ってるけど、知らせてくれなかったら、わかんないわけだから。
きっと、無茶苦茶なことになっていってしまうはず。
自分でありながら、自分のものではないジブンに、感謝な気分です。


今日は暖か~いかっこして、仕事行かなきゃね、カラダくん♪


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すごいぞ東洋医学!~脈診~ [健康]

お正月気分でうかうかしてたら、もう1月も後半になってしまいました。
ちょっと風邪気味になったものの、なんとか持ちこたえ、
この冬は大きく体調を崩さずに過ごせています。
思えば、去年の今頃から長い期間、体調不良に陥ったのだっけ。
しかし安心は禁物と、先日、鍼灸師さんに脈診なるものをしてもらいました。
脈診は両手の脈をみて、体の状態、病状などを診断する診療です。
その脈診と問診を通して、今の体の状態を陰陽五行の観点から詳しく説明してもらいました。
東洋医学に信頼を寄せつつも、今までは自分の体質がどれに当たるのかわからずにいました。
本を片手に、どうも五行のあたりで、どれもこれも当てはまるような・・・???となり、
実態が不確かでは、自分での適切な対処法も分からずじまい。
そんな折、知人に紹介してもらえたのは、とてもラッキーでした。

今回とても丁寧に説明していただいたことで、その捉え方みたいなものに
一歩近づけたように思います。
今の私の状態がどのようなものか、どこに由来しているのかもバッチリ!

やはり食に由来する問題点が多く、(っていうか、それこそが原因・・・)
ア痛タタタ・・・ってとこでしょうか。
喉元過ぎればなんとやらで、去年必死だった食養生も体調が良くなれば何処かへ・・・
わかっちゃいるけど・・・っていう自分の甘さも露呈して、大反省でございます。
さらに、適切なお灸のツボを教えてもらい、自宅でできるお灸までいただいて帰りました。

それにしても、脈診でここまでわかるなんて、やっぱりすごいぞ、東洋医学!
未病の内に、自分の生活を見直すことができるんだもんね。
自分に甘い私ですが、これを機に、こりゃもう何とかせんとあかん!
何だかお灸してるとあの臭いに妙に癒されるので、ここのとこ毎日、お灸をしています。
しかし、食が肝腎ってことなので、少しずつですが、食養生も心がけています。


鴨川鍼風堂さんは、毎月15日に開かれている百万遍知恩寺での手づくり市で脈診をされています。
他にも色々脈診イベントをされていて、10年でい1万人の脈診を目標に頑張っておられます。
詳しくは、こちらのブログでご確認くださいね。
  『和人と風』   http://wahito.exblog.jp/

        
        4つのツボ(関元・中脘・陽池・太衝)にお灸中


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病院不信 2 [健康]

ジャズダンスにはまってた頃、膝を傷めました。
運動神経も悪いし、スポーツとも縁の無かった私が、ジャズダンスにどっぷり。
           エアロビクス=運動
           だけど、 ジャズダンス=ART!!
と、脳内麻薬ドバドバな日々。
そんなある日、レッスン中、右膝に激痛が走りました。

その日はたまたま、先生が所用のため、代行の若い講師によるレッスン。
我々のクラスのいつものレベルより、ちょっとハードかと思われました。
『基礎体力不足が仇となって、膝の過労状態を招き、
今日のハードなレッスンで、とうとう発症したのね。
適切な対処法を調べよう。』
いまなら冷静に、自分で判断できそうだけど、当時は青くなって病院に駆け込み、
医者に頼ることしか思いつかない人だったので、すぐさま近所の整形外科へ。
レントゲンをとっても骨には異常なく、病名は断定できず湿布をもらうだけ。
いつまでたっても治らないし、痛いし・・・
でも、レッスンは続けても大丈夫ですと言われる。
太ももの筋力アップしなさいと、足の上げ下げ運動も指示されたけど、
毎日やっても治らない。余計に痛くなることもある。
しまいにゃ医者も首をひねってる・・・!?

こりゃだめか、と、何度か通院した後、別の病院へ。
そこも同じような診断&治療法。
やっぱり、この治療法で良かったのか、と、通院を続けるも、良くならず。
もう1件、今度こそと、違う病院へ。
痛みは消えることなく、病名も無く、ここの医者も???

この間、すでに発症から1年。
痛みのひどい時は足をひきずって歩くのも辛いし、もう治らないのかと悩んでいた時、
かつて、足の外科手術を体験した旧友がスポーツ整形の医院を紹介してくれたのでした。
あぁ・・・!そこで、やっと、治癒へと向かうことができたのです!
もともとスポーツと無縁な私は、スポーツ整形の存在を知らなかったという、無知さ加減。
この病院は個人の小さな病院だけど、先生も施設も私のそれまでの病院のイメージを覆す物でした。
先生は、マッチョなラグビー体型。
とにかく、患者が若くて健康的。スポーツウェアで、汗を額に、トレーニング(リハビリ)してる。
ここは、スポーツクラブか?
     ”治って当たり前。明日の練習、次の試合のために、治したい。”
そんな若い前向きなエネルギーに満ちている病院。
それまで通院した3件の病院は、お年寄りの列の中、湿布の香り充満する中、
膝を抱えて電気をあてる・・・
治らなそうな気が満ち満ちていましたよ。

そこでは、若いインストラクターの指示で、ストレッチから始まって、マシンジムにて筋トレ。
終わったら、必ず氷の塊で痺れるくらいまでアイシングをする。
通うたびに、トレーニングメニューの回数や強度が調整され、徐々に痛みも消えていったのでした。

その時の診断は、漆蓋軟骨軟化症&膝蓋骨亜脱臼症候群というものでした。
でも、先生、ごめんなさい。せっかく、正しい治療法で治してもらったのに、
それでも、もう今の私は、その診断名を鵜呑みにはできません。
開いて見たわけでもなく、そのときの判断は『おそらく』という断りがありました。
軟化してるかどうかなんて、触ってみなきゃわからない。
レントゲンだって、角度を変えればまた違うのかもしれない。
病名がつかないと、治療できないというのが西洋医学でしょうか。
私が当時もっと年寄りだったら、変形性漆関節症と判断されたでしょう。

最後の病院で私が治癒できたのは、原因追及だけではない、
今の症状に対する適切な対処法が組み込まれたから。
先生にとっても、大切なのは病名ではなく、症状を軽減・治癒することのように見受けられました。
しかし、これも完治したものではなく、今も時々痛みが出ます。
が、もう焦ることはなくなりました。
スポーツ選手なんて、筋力無くしたら、立てないくらい故障してるわけでしょ。
一度傷めたものは完治するのは難しいと思いますが、何か間違った生活習慣に気付き、
その経験を次に生かすために、病というものが引き起こされる。
気付くための通過点であり、負うべきリスクであるならば、この人生に必要な体験に違いない。
決して悲しむことではないということを、様々な経験から知ることができました。

この病院ボヘミアンの経験から、病院を過信しなくなり、
あくまでも、こちら(患者側)が利用し、最終的な判断も自分で下すようになって来たと思います。
先月から体調を崩し、未経験の症状だったため、通院を余儀なくされましたが、
今もその姿勢で利用。
不信と言うよりも、期待(?)以上の虚無感に、ため息も出ます。
さっさと自分で管理しなくちゃ。


ひどい病院が多いって?
いえいえ、ホントにあった怖い病院、病院不信への道は、これだけではありません。
まだまだありますので、次回も好ご期待!?


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健康オタクの心情 [健康]

民間療法だの、食養生だの、はまっちゃう人(私!)ってのは、当然不健康です。
病名がつく前に治す。病名がつかないように注意する。
病名がついたら、終わりだけど、その時は手遅れにならぬよう、腹すえて病院の門を叩きましょう。
体調が悪ければ、何とか病名をはっきりさせたいと、即行、病院に駆け込んでいた私ですが、
今は、ちょっと一呼吸して、自分の体にしっかり問いかけています。
本来、自分の体のことは、自分が一番良くわかっているはず。
だいぶ無茶してきたので、相当あちこちボロッていることも感じます。
実は、ごくごく最近、普通なら病院へ行くべき症状が出てきたのですが、
行ったら病名つきそうなので、自然療法をしながら、症状の行方を見守っています。
時間とともに緩和するなら、自然治癒力が働いている証拠だし、
もしも、悪化するなら、要注意。病院不信を抱えつつも、医師の判断をあおぎます。

それでね、今日もやります、こんにゃく湿布。
3日前から、かなりの摂食状態。
漢方・食養生の本を片手に、付け焼刃な食養生。
これは、誰のせいでもなく、自分のこれまでの結果だということを、痛感しています。
体調の悪いあなたも、きっと、ふと思う瞬間があるはず。
       明日、死ぬかも知れない。
病だけではなく、突然それは誰にでも起こりうること。
特に、昨今のニュースは、その思いを強めます。

たとえ何が起きても、最期まで自分の責任として、
この運命を受け止められる強い自分でありたいと願います。
振り返り、反省し、すべてを許すことが出来た時、
ここに生きていることが輝かしく、世界が愛しく、
何をしていても、楽しい時間が流れて行くような気がします。


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病院不信 [健康]

テレビのバラエティ番組で、医療ミスをはじめとする医師・病院についての
問題提起がなされていました。
忘れかけていた、自分の入院体験を思い出したので、ちょっと、書きとめておきましょう。


入院・手術をしたのは、もう十年以上前になります。
手術といっても、大したものではなく、扁桃腺摘出手術でした。
扁桃腺と言えば、かつては子供のうちに取ってしまう人が多かったはず。
私の場合、幼い頃から扁桃腺肥大の診断は受けていたものの、大事には至らず、
大人になってから腫れたり膿みが溜まったり、問題になってきたのでした。
取ってもいいけれどそのまま温存でも大丈夫という診断だったのですが、
随分不快感もあり熱もよく出すようになっていたので、自ら手術を選びました。
今なら、絶対、手術なんてしないんだけど、当時は病院も薬も大好き(?)。
どっぷり西洋医学漬けだったものですから。

町の耳鼻科の先生の紹介で、全国的にも大きな公的病院に入院。
紹介してくれた先生の遠縁だというT先生が担当医となりました。
イタリアンな風貌の、乗りの軽いその人は、当時まだ30~40代、
第一印象「この人、大丈夫かな?」と思われたその人は、まさしく大丈夫ではありませんでした。
さらに、その病院の管理体制も。


体への負担を減らすために、私は部分麻酔を希望しました。
その旨を告げると、担当医は「なんでまた?」と何故か不服そうでした。
手術室に向かう途中には、点滴がはずれ、看護婦さんが舌を出していました。
部分麻酔での手術は椅子に座った状態で行われ、
手術中の会話も、行われていることもはっきりわかります。
この経験は本当にその後の死生観を変えるほどのインパクトを受けました。
途中、ひどい吐き気がして、激しく血圧が下がった時があったのですが、
あの時、頭だけが冴え、全身の力が全く抜けきった感覚は、
いつか死に行くときと同じではないのかと、思っています。
緊迫する看護婦さんの、血圧数を伝える声。
「しっかりしろ!頑張れ!」という声に、体の感覚が戻って来た感じ。
さらに後半、摘出が終わって無いのに麻酔がきれて来て、ものすごく痛かった。
それでも手術中ずっと、その先生は、まさしくイタリアンな調子でした。
まったく、不安になるほど。

とりあえず、手術は成功・・・のはずでした。
病室に帰ってからしばらくすれば血は止まる予定だったけれど、
いつまでたっても、止まりませんでした。
そしてT先生は、病室内で、再び患部を縫合したのでした。
これって、失敗ですか?

その後、彼はほとんど私の診察をしませんでした。
外来も別の先生。隣にいるのに?
回診も別の先生。遠目に姿は見かけたんだけど???
代わりに、よく診てくれたH先生。
とても信頼できそうなその人に、最初から担当してもらえてたら、どんなによかったか。
でも、担当は例の軟派野郎なので、よりどころもないままでした。
おそらく、彼の中のプライドとか、そういう心の問題が、
患者から逃げるという形になったのでしょうね。
もし、これが大掛かりな手術だったら、どうなってたんだろ?


喉の手術は、後の食事が大変です。
絶食後、最初はおかゆから。
普通食に戻ったあたりに信じられない食事が続いたのでした。
えっ?カレー??
いきなり喉に悪い刺激物。
翌日は小骨ごと食べる焼き魚???

すぐに訴えていれば、かえてもらえていたのでしょうね。
配膳は、病状を分かっている、なじみの看護婦さんなので、
そんなに配慮の無いものだとは思ってもみない私は、多少食べる努力をし、
当然調子悪くなってしまいました。
・・・あの人たちは、仕事をこなしているだけなのかなぁ。

それでも、きれいに治ったということで、1週間後無事退院しました。
退院までに、担当医が診療したのは1回だけだったと思います。
しかも、手短に。避けるように。


この時は、これが病院の日常体質とは思わず、なんて運が悪かったんだと思っていました。 
今は問題視されてきたので、意識改革もあるかとは思いますし、
実際に私がはっきりと病院不信に陥ったのは、別件の診療が原因です。
また、その話は、別の機会にでもということで・・・。
ね、みんな、病院行くの止めようね。


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今日の健康 [健康]

毎週金曜は、運動不足解消DAY!
今日もプールでクロールのクラスを受け、
その後、スタジオにて、気功を受講。
もっとフル回転で一日スポーツクラブにいりびたる時は、
アクアビクスやピラティスヨーガまで受けちゃいます。
でも、それはさすがにやりすぎと体が感じるので、ほどほどにして、
あくまでも、運動不足&ストレス解消です。

その他火曜日には、午後からの仕事の前にヨーガのクラスを受けています。
私はあんまり運動神経も良くないし、昔、ジャズダンスにはまってた頃に
膝を傷めてしまったので、あまりハードな事はできません。
それにしても、スポーツクラブに通ってみると、一見健康そうだけど、
どこかを傷めている人って、とても多いですね。
関節などにしろ、内科的な事にしろ、普段は気にもしていないけど、
何かトラブルがあると、そこからやっと健康について考え始めるものなのかも。

そんな中、日常的にできて一番いいなと思うのは、ヨーガです。
心も体もよく鍛えられるし、その日の体調に合わせてできる。
ダイエットなんて小さな目標ではなく、自分を見つめるために・・・
続けることが大事という教えに従って、毎朝、少しだけやるんだけど、
サボりたい日もあります。
そんなサボりの日は、寝る前に簡単なの1ポーズだけして、その日はOKにしちゃう。

現在の体の健康は、自分の心やそれまでの生き方の反映だとか。
私の体も膝だけでなく、よく、いろんな所が壊れます。
今も、気になる症状はいくつかありますが、それが悪化した時も、
前向きに受け入れられる自分でありたいと、そう願い経過観察中です。

流行で色々な種類のヨーガが出回ってますが、始める方は本物のヨーガを。
その中でも佐保田鶴治さんの本がおすすめ。
もう亡くなられていますが、ご存命の内にお会いしたかった人物です。


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